ムーミンのセット価格も「驚き」の納得価格 2017年度 トーベ・ヤンソン

やさしくもあたたかいぬくもりに満ちた絵がどのように変化していったかも!興味深く見ることができ!ファンにはうれしいところ。熱心なファンの方はどうぞ〜!買って損はないでしょう。原画版ムーミンが好きで購入しました。

こ、これですっ♪

2017年03月21日 ランキング上位商品↑

ムーミン トーベ・ヤンソンムーミン画集 [ トーベ・ヤンソン ]

詳しくはこちら b y 楽 天

ムーミンの原作が子供の時から大好きで、逆にアニメを見たことがないので、巷で売られているムーミングッズ(アニメ絵)には違和感を覚える私です。お皿やマグカップ等、雑貨でも広く支持されているので、好きな方へのプレゼントに最適かと思います。同じ翻訳家でも彼女はソルヴォンヌ出の哲学博士!山室静は詩人。★内容は他の方のレビューのお陰で参考になったのですがどれくらいの本なのかサイズや厚みが楽天ブックスの画面ではいまいち分からず購入までちょっと考えてしまいました。はじめて読んだのは英語の「ムーミン谷の彗星」でしたが、それ以来のファンである私には保存版です。でも芸術家トーヴェ・ヤンソンを理解するには、たいへん良い手がかりのひとつと言えるでしょう。ず〜っと欲しかったのでようやく購入でき嬉しいです。醸し出される雰囲気には大差がありますね。原作から144点の絵とヤンソンさんの家族写真などを掲載された作者と物語の背景を知る1冊とあり特別感がります。いざ届いたものを見ると画集だし111pだし考えるまでもなかったです。2009年!芸術新潮トーベヤンソン特集を見て!久々にムーミン熱が高まり!画集をさがしていました。挿絵がまた可愛いです。子供っぽいムーミンではなく大人が楽しめるムーミンの魅力を感じることができる画集です。原作からの絵の画集です!なつかしい絵ですね。今読んでもドキドキワクワクします。ムーミン好きにはたまらないですね。カラーもいいですがペン画が好みなので額に入れて飾りたくなるほど素敵な絵にうっとり。ムーミン好きにはたまらなく楽しい画集です。原画と一緒に作者の生い立ちなどが詳しく載っていてとても温かい気持ちになりました。見開きでラフと挿画を比較対照できるのは楽しいです。あくまで主観となりますが!冨原眞弓の解説が既刊の著作の焼き直しに思えて−★1個。ページを開くと、そこはムーミンの独特の世界が広がります。カラーの図版も嬉しい。たいへんあたたかい線です。初めてご覧になった方には!学術書を眺めるような感覚にとらわれるかも。トーヴェ・ヤンソン描くところの「ムーミン」のさし絵や表紙に描かれた絵を144点集めています。森の静かな空気とそこに住む生き物のうごめく雰囲気が伝わってくるようです。歴史を知るには十分ですが、欲をいえばもう少しカラー絵を掲載してほしかったです(芸術新潮ムーミン特集と併せて一本って感じかしら)。近所の書店には売っていないので楽天で注文できて良かったです。当然、山室氏を支持するという意味で。カラーの絵は見ることがなかったので貴重。この価格ではしかたありませんが、装丁が安っぽく残念でした。★アラビアやイッタラの食器でよく見る原画の絵はもちろん大好きですが、もっと前のヒンソな細いムーミンもこれはこれで味があって好きです。しっかりした絵の多い本です。ムーミン好きの妻へのプレゼント用に購入しました、気に入ってくれたみたいです。アニメの印象とは異なり!はなやかさは!あまりありません。作家としての彼女に近づくための手がかりとして!家族やフィンランドスウェーデンなどの土地気候などが!バックボーンにあるということが読みとれます。)★モノクロの絵はグッズや寝具とかでよく見かける感じです。が、専門書ですのでお値段高いです。(一応手に持って写メを撮ってみました。値段が高いのでちょっと贅沢しちゃいました。模写するのに購入したのですが、トーヴェヤンソンさんの魅力に引かれました。購入してよかったです。。巻末のアンデルセン賞受賞スピーチは、作家としての彼女自身の分析も含め、理解への道しるべになっておりますね。大切にします。期待通りすばらしいです。水彩やペン画や挿絵が楽しめます。ムーミン好きの方には一冊持っていて欲しいくらいの画集です。商品の到着が楽しみです。原画の世界が好きな方にお勧めです。特に好きなのはカラーではなく!ペン画が素敵です。ムーミンは挿絵もすばらしく、常々イラスト集があればなあと思っていました。原作から144点の絵は一枚一枚見とれてしまいます。どのページも見飽きません。やはりストーリーとキャラクター!ものすごく魅力は大きいですよね。素敵ですね。